スカーレット(NHK朝ドラ)第14週のあらすじネタバレ!見逃し配信はある?

こんにちは。ゆきんこです。

いよいよNHK朝の連続テレビ小説スカーレットも第14週です。
朝ドラは半年間の放送のため、スカーレットも残り3ヶ月になりましたね。

先週の第13週(12月23日~27日)は、喜美子の父常治の病状が悪く、家族一丸となって励ましたが、家族に見守られながら亡くなりました。

喜美子は行きたかったジョージ富士川の実演会に行けませんでしたが、八郎と幼馴染の照子の計らいでジョージ富士川の特別実演会を開いてもらいました。
ジョージ富士川に触発された事で、八郎の作品は金賞を受賞、喜美子も初めて自分の作品を完成させました。

第14週は、 八郎と喜美子に弟子が付きます。

くまさん
弟子が今週のキーポイントだね!

では、「スカーレット」第14週目のあらすじのネタバレを紹介します。

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第14週の79話目(放送日:1月6日(月)分)のあらすじ

父が亡くなってから3年が経ち、喜美子も31歳になりました。

喜美子の師匠である深野心仙先生とは、年賀状のやりとりは続いています。

 

喜美子の夫である川原八郎は、陶芸展で金賞を受賞した事で、名は広がり、銀座などで個展を開くまでになりました。

また、八郎の作品は高い価値で売れるようになったため、生活は以前より良くなりました。
しかし、八郎は、息苦しさを感じていました。

 

八郎は、去年の秋より窯業研究所の柴田さんの依頼で、畑山順さんと稲葉五郎さんという弟子を2人雇っていますが、弟子2人は喧嘩ばかりします。

くまさん
弟子同士だとやっぱり、不満なども言いやすい部分もあるだろうし、ついつい本音がでちゃうこともあるんでしょうね。ライバル意識もあり、気持ちわかります。

この日も八郎が陶芸教室に行くため付き添いは1人でいいのに、
弟子はどちらが付きそうのか喧嘩になり、結局2人共付き添うことに・・・。

 

喜美子の母マツは、小学校のお母さん合唱団に参加するようになりました。

もともとは喜美子にオファーがありましたが、喜美子は八郎の手伝いがあるため、参加が難しかったです。
喜美子の家で小学校の同級生ママたちより相談されてた時に、喜美子の幼馴染の照子より母マツに声がかかりました。

 

武志が寝た後、かわはら工房で喜美子と八郎は2人で過ごすこの時間が夫婦だけの時間となっています。
この時間が1番好きで、取り上げられたら困ると八郎は言っています。

くまさん
子供がいるとなかなか夫婦の時間がなくなりますが、こういう2人きりの夫婦の時間は大切だと思います。子供を持ってそう思うようになりました。

喜美子は、今お皿や茶碗などの大量生産はせず、自由に作品作りをし、八郎を支え、家事、育児を毎日しています。
また、喜美子の作る夜食のおむすびには、可愛い顔がつくようになりました。

八郎は弟子2人を辞めさせたいと喜美子に相談し、喜美子から2人に話してもらう事になりました。

素晴らしい作品とは何かと八郎が悩んでいる時、 「見てて飽きない作品ではないでか」と喜美子は助言をします。

 

以上が、1月6日(月)分のあらすじとなります。

第14週の80話目(放送日:1月7日(火)分)のあらすじ

信作が八郎に用事があってかわはら工房を訪ねてきますが、八郎は窯業研究所の柴田さんの対応をしていました。

八郎は柴田さんからの依頼で雇った弟子2人を辞めさせたい旨を話し、柴田さんから了承をもらいます。

柴田さんは帰り際に「銀座の個展はどうするか。」と喜美子に質問してきます。
喜美子は八郎のサポートをすると答えると、以前銀座で個展を開いた備前焼の陶芸家の妻と比較しました。

くまさん
喜美子も陶芸をやっているため、喜美子らしく八郎をサポートするのが1番ではないでしょうか?

 

柴田さんが帰った後、信作は半年後の火祭りに参加してほしいと八郎に依頼します。
「昔は2人であかまつでよく飲んでいたのに。」に回想する信作に対し、
喜美子が「最近、あかまつで違う人と飲んでいるのでは?可愛い妹の百合子と!」と信作に問い詰め始めました。
どういう事を百合子と話しているか喜美子が信作に尋ねると、百合子が言っていたように相談に乗っていた事がわかりました。

信作は「結婚して夫婦になって、思い描いた夫婦になってない。」と言いました。
信作曰く、喜美子と八郎が付き合い始めた時から知っており、夫婦貯金をしていた事、独立して夫婦の工房を始めた事、全てを見てきています。

同じ夢に向かって切磋琢磨して陶芸している事が素敵だと思っていました。
しかし、この2年半の喜美子は家事、弟子の面倒、八郎のサポートばかりで、喜美子ではないと信作は言います。

くまさん
子育てをしていると自分の時間が持てづらくなりますよね。信作の言っている事は正しいけど、喜美子も喜美子で一生懸命頑張っているので、わかってあげてほしいですね。

 

その夜、八郎は喜美子に陶芸展に出展してみてはと提案します。
八郎も、金賞を取ってから喜美子は八郎のサポートばかりでずっと気になっていた旨を話します。

「釉薬の調合も学びたいだろう。」と言うと、喜美子は頼まれた花瓶の釉薬、どんなの色で焼き上げるかを八郎に尋ねます。

依頼者の希望をもとに深い緑色にしようかと思っているというと、喜美子は釉薬の調合内容を言います。
その調合内容が合っていたため、八郎は驚きました。

この2年半、喜美子は八郎に追いつきたくて、釉薬の事、調合の事を密かに勉強していました。

「調合だけやってみたい!」と言い、八郎から許可をもらって花瓶の釉薬の調合を開始しました。

 

以上が、1月7日(火)分のあらすじとなります。

第14週の81話目(放送日:1月8日(水)分)のあらすじ

喜美子は弟子2人に辞めてもらいたいという旨を伝えました。
弟子2人は何も教えてもらっていないと怒って辞めていきました。

八郎は、窯業研究所の所長の柴田さんと共に、美術商の佐久間さんと喜美子の作品を次世代展に出品したい事を話します。
帰り際に佐久間さんから「ひらめきと感覚でやっているうちは良いが、そこに知識が付くと怖い。」と言われました。

 

その日の夕方、深野先生の弟子だった池ノ内さんと磯貝さんが信楽に久しぶりに来ました。
2人は女性を連れて川原家を訪ねてきました。彼女の名前は、松永三津さんといいます。

彼女は、東京の美術大学を去年卒業して陶芸の世界で実践したいのですが、断り続けられました。
三津さんは陶芸の世界が諦めきれず、磯貝さんの生徒の伝を頼って相談に来ました。

くまさん
この時代は、まだまだ陶芸は男の世界だったんですね。経験を積むには女性の元で積むのが1番かもしれませんね。

2人からの相談でしたが、八郎と喜美子は申し訳ないと断りました。

三津さんは、大学を卒業後に日本中の焼き物の産地を1人で回っていました。

また、焼き物に使える原材料も日本各地を回っている時に1人でお願いして集めてきました。
鹿児島の桜島の土、高知の桂浜で拾った貝殻などが鞄から出てきました。

三津さんは、大学で釉薬の勉強をしていました。
釉薬によその物を入れる、信楽の土によその物を入れて作ってみてはどうかと八郎に提案しました。

しかし、 八郎はよその物は使わずに信楽周辺のもので作ると決めていると言いました。

三津さんは、八郎の事を頑固親父と言い、突然大阪弁で元カレの話を始めます。
「何で別れたの?」と聞くと「弟子にしたら話す。」と言います。
しかし、弟子を取る気はない八郎は帰ってもらうと言い、三津さんは帰っていきました。

 

その夜、八郎は喜美子に、喜美子が作った作品を次世代展出展の話を柴田さんに話した事を言いました。
喜美子は応募しようとしている作品はだいぶ前に作ったため、応募までの残り2週間で新しい作品を作って応募したい事を言い、「一緒に前に進もう。」と言います。

くまさん
喜美子が2週間でどんな作品を作るか楽しみですね!

以上が、1月8日(水)分のあらすじとなります。

 

第14週の82話目(放送日:1月9日(木)分)のあらすじ

喜美子が新しい作品を作って次世代展に出品すると決めたその夜のことです。

辞めた弟子2人が川原家の離れに入って、八郎の釉薬の調合が書かれたノートを探しています。
2人が離れに入っていく所を見た三津は、離れで2人を問い詰めましたが、逃げたため追いかけました。

その頃、妹の百合子はあかまつで丸熊陶業の商品開発室の2人と飲んでいました。
そこに信作が来て、川原家に泥棒が入った事を伝えてきてくれました。

離れの片付けをしていた喜美子と八郎でしたが、結局お金は取られず、ノート1冊が取られました。
また、離れには父が「鍵なんて付けなくてよい。」と言ったため、付いていませんでした。
今回の盗難があったことで、鍵をつけようと喜美子、八郎、百合子の3人の多数決で決定しました。

離れの片付けをしていたため、息子武志の面倒を信作が見ていてくれました。
片付けが落ち着いたため、百合子が戻ってきました。

信作と百合子の2人の様子を見た母マツは、先日信作のご両親の大野さん夫婦から言われた事を思い出します。
「百合子ちゃんなら(信作のお嫁さん)に歓迎や。」

武志を寝かしつけた後、2人きりになった百合子と信作。
信作は、あかまつで手の大きさを比べていた事を妬いています。

くまさん
やはり、信作は百合子ちゃんのことが好きなの?もう親しい妹として見てないのでは?

 

かわはら工房で、喜美子は八郎に警察からの言われた事を伝えます。

そこに三津が来て、「何やこのノート!」と入ってきます。
何と、三津は弟子2人からノートを取り返してきてくれました。
取られたノートは釉薬の調合ノートではなく、夫婦ノートでした。
夢や将来設計が書かれた夫婦ノートのため、2人は手元に戻ってきて安堵しました。

くまさん
思い出の詰まったノートだから、手元に戻ってきて本当良かったですね。

三津は飾ってあった喜美子の作品を見ています。
八郎は次世代展には別の作品を出品することを話します。

すると、三津は元恋人のひろしの話を始めました。
ひろしも陶芸家で、現在は益子焼きの師匠の元で陶芸を学び、去年の陶芸展で奨励賞を受賞しています。
もともとは三津と同じ大学で彫刻を学んでいましたが、陶芸に興味を持ち始めてあっという間に陶芸の技術を習得しました。
作った作品に執着せず、新しい作品をどんどん生み出すひらめき型の天才肌との事です。

くまさん
このひろしさん、いつか出演してきそうですね。どんな人か気になります。

喜美子とひろしは似ていると三津は言いましたが、八郎は違うと言いました。

新しい作品を作りたいのは八郎のため、新しく前に進むため、行き詰まっているのを励ましたいという思いがあると言います。

才能がある人は無意識に人を傷つけるため、頑張れと言われても耐えれずにひろしと別れたという三津。
その三津の言葉に八郎は興味を持ち、再度名前を聞きました。

 

以上が、1月9日(木)分のあらすじとなります。

 

第14週の83話目(放送日:1月10日(金)分)のあらすじ

喜美子が台所でおむすびを作っていると、母マツと百合子が起きてきました。
マツは泥棒が入った事で、眠れずに起きてきたのです。

くまさん
神経が高ぶって眠れなくなりますよね。

喜美子は2人に、ノートが戻ってきた事、取り返してくれたのは三津だと話します。

その後、喜美子はマツと百合子に、八郎が銀座の個展で目玉になるものを作れと言われ、素晴らしい作品とは何かと嘆いていた八郎の事を話し出します。

また、三津が日本中の焼き物の街を旅していた事があるため、そういう人が今の八郎の弟子には必要ではないかと家族に相談しました。
2人は応援してくれるとの事でした。

くまさん
家族が決断に応援してくれるのは心強いですね!前向きにも慣れますね。

 

工房に戻ると、三津は元カレとは、性格が合わずに別れた事を喜美子にも伝えます。

三津の家族は、父は画商、母は絵画教室、書道教室を自宅で開催、5歳上の兄は絵画の修復をしていると教えてくれました。

くまさん
芸術一家ですね。そういう環境だと、芸術の道に進みたくなるんですね。

家族の応援もあり、三津を弟子にしてあげてほしいと言う喜美子は八郎に言いました。
「喜美子が良いというなら良い、但し自分が駄目と思ったらすぐに辞めてもらう。」という条件で、三津は八郎の弟子になりました。

 

後日、妹の百合子は信作に、三津が弟子になって一緒に住み始めた事を話しました。

その日、信作と百合子はおみくじを引きましたが、信作は5回引いて5回とも凶でした。一方、百合子は大吉でした。
信作のおみくじの1つには、「命と同じくらい大切なものを失う」と書いてあって、今命と同じくらい大切なものは百合子だと言いました。

くまさん
これは、告白!?でも、百合子は気づいているのかな?

 

夜、武志の靴下を靴ろいながら寝かしつけをする喜美子。
武志は、学校で八郎が銀座で個展を開く事、皆が八郎の事を凄いと言ってる事を伝えました。

喜美子は、武志に八郎は銀座で個展を開かなくても凄く人で、かっこよくて、優しい、ハンサムな人だと伝えます。

くまさん
こういう尊敬する気持ちが夫婦円満の秘訣ですね。

 

一方、工房では、掃除後の三津が八郎に土を変えてみたらどうかと提案していました。
三津は、八郎は深野先生からもらった年賀状の景色のような美しさを焼き物に出したいのではないか、その土ではその美しさは出ないと言いました。
年賀状の景色のような美しさを焼き物に出したいと目指している事を知らなかった喜美子は驚きました。

喜美子は、三津が持ってきた全国の原材料を使って試してみてはどうかと提案しましたが、八郎は窯業研究所の所長の柴田さんに何度も言われている事を伝えました。

信楽の土が好きでこの土地に来たこと、喜美子の父で亡くなった常治のように信楽で根っこを生やしていきたいと言う八郎に対し、喜美子はその考えが八郎を苦しめているのではないかと言います。

八郎はどうしたら進めるのか考えていると言いますが、喜美子は壊して進もうと言う。

前に進む事は壊して進む事を言いますが、喜美子と自分は違う人間だと八郎は言います。

くまさん
八郎の気持ち、喜美子の気持ちどっちもわかります。難しいですね・・・。 

以上が、1月10日(金)分のあらすじとなります。

 

第14週の84話目(放送日:1月11日(土)分)のあらすじ

次世代展で出す作品を作るようにと喜美子に言う八郎。

喜美子は、轆轤を回しながら突然笑い出します。

その様子を気になった八郎はどうしたのか訪ねたら、怒って作ってたら怒った作品になったと言います。
八郎が怒ったからそうなったと言いますが、八郎は怒っていないと言います。
ちゃんと作るようにと言いますが、喜美子はやはり笑い出します。
そして、「わかった、ごめん。」と謝る八郎。

その後、喜美子が轆轤を回す様子を八郎は見守り続け、一旦集中すると喜美子の作品作りの世界に入っていきました。

 

後日、窯業研究所の所長の柴田さんが喜美子が次世代展に出展する作品を取りに来ました。
作品のタイトルは、「春のお皿」。女性が応募するには控えめで良い作品だと言います。

喜美子が応募したのは、八郎のためでした。喜美子が頑張る事で、八郎の頑張りに繋がるのではないかと思ったためです。

くまさん
夫婦で切磋琢磨して良い作品作りができると思ったんでしょうね。

しかし、八郎の新作作りはうまくいってませんでした。

2カ月が過ぎ、ある川原家の朝食の様子。
その日から、百合子の茶碗を始め、お皿、茶碗は喜美子と八郎がかわはら工房て作った作品でした。

「茶碗が変わっただけでこんなにもご飯が美味しくなるの!?」と百合子は言い、喜美子は嬉しくなります。

母マツが、「ここに三津のいつか作品が加わるのかな?」というと、
百合子から「お姉ちゃんが教える事はできないの?」と聞かれます。
そんな才能がないと喜美子が言うと、八郎から喜美子が三津に教えてあげても良いと言われます。

その日から、喜美子が三津に教える事になりました。
まずは深野先生から教えてもらった体操から始めます。

その夜、信作、百合子、信作の上司はあかまつで飲んでいました。
その時、上司から合併になったらこの街がなくなるため、危機感を持てと言われました。

帰り、信作と百合子は上司から言われた事を話しながら帰ります。
どうしたら良いかと百合子が聞くと、信作は「人口を増やす、一緒に築くか。」と言います。

百合子は、信作にあかまつで飲み始めた理由を気づいているかと聞きます。
末っ子で甘えん坊の百合子が、父常治が常連だったお店でどんな風に飲んでいたか、一緒に飲みたかったと思いながら通っていると気づいていました。
「人口増大に貢献して良い、結婚前提に付き合いする?」と百合子が聞き、2人で多数決をして付き合うことになりました。

くまさん
とうとう信作と百合子が付き合う事に!!信作のご両親の夢も叶いそうで嬉しいですね!!

夜、喜美子は三津に指導していました。

三津の手先を見て、八郎は喜美子に最初陶芸を教えた事、作った作品がお金になった事を嬉しがっていた事を話し始めました。

「僕とは違う作り方で僕を超えた。」と八郎は言いました。

才能がある人は無意識に人を傷つける。喜美子が茶碗やお皿を作っている時、上手くいっていない自分の横で喜美子がいるのは、しんどい。」と八郎は嘆きます。

くまさん
八郎は喜美子に言えない悩みを抱えていたんですね。

以上が、1月11日(土)分のあらすじとなります。

見逃し配信について

もし見逃して見たいという方は、『NHKオンデマンド』で見る事ができます。
ただし、お金がかかるため、ご了承下さい。

NHKオンデマンド↓↓
https://www.nhk-ondemand.jp/

まとめ

いかがでしょうか?

月曜日の回を見て、八郎は深野心仙先生に会いに行き、助言等を求めて、自分の納得する作品を再び作るのではないかと今後の予想しています。
弟子2人も今後どうなるか注目ですね。

 

火曜日の回を見て、家事、育児、サポートと忙しい中、喜美子は八郎が知らない間に陶芸の事を密かに勉強していたため、
これからの喜美子の陶芸家としてのベースになるのかもしれませんね。
喜美子が初めて調合した釉薬がどのようになるか気になってしまいました。

 

水曜日の回を見て、女性陶芸家を志す女性の弟子を取るかと思いましたが、取りませんでしたね。
しかし、三津さんからの提案が今後の八郎、喜美子の作品に影響を与えそうですね。

 

木曜日の回を見て、思い出のノートを取り返してもらった事、元恋人の話をきっかけに三津に興味を持った八郎は再度弟子をとるのか注目ですね。

 

金曜日の回を見て、八郎が何故信楽の土にそこまでこだわっているかがわかりました。ただ、新しい考えを取り入れて良い作品を作っていこうという1番の理解者である喜美子の意見も取り込んでみたらどうかなと思ってしまいました。

 

土曜日の回を見て、信作と百合子が付き合う事になって嬉しくなりました。
また、喜美子に言えない八郎の最近の悩みはこのような内容だったのかとわかり、今後の作品作りにどのように影響するか気になりました。

では、最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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